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「ベルリンの壁」とは何だったのか?〜壁と歩んだ街 ベルリンの過去と現在(いま)〜
講師 中村 真人(なかむらまさと) 
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「ベルリンの壁」とは何だったのか?
〜壁と歩んだ街 ベルリンの過去と現在(いま)〜 報告









教養セミナー感想

*東ベルリンから西ベルリンへ大勢の人々が1989年11月9日夜、まさに門をくぐろうとしている光景など、教科書や新聞だけでは知ることができなかった貴重なお話をうかがえて本当によかったです。
*戦後、この壁との戦いをしなければならなかったドイツの人々に心が苦しくなりました。壁が作られた時の人間のエゴ、壁が壊されようとした時の人間の勇気と見識、時代という時間の流れを知りました。人々の表情が印象的です。
*人間がしてきた過ちと、それに目をそむけず明日を築いていく希望を感じました。大変興味深く聞かせていただきました。
*「ベルリンの壁」とは何だったかとずっと気になっていました。今日の話でなんとなく分かったような気になりました。でも、西側からの目でしか見ていないような気がします。東の人たちはどんなふうに思っていたのだろう。
*映像を入れていただき、お話もとても面白く時間がたつのを忘れるほどでした。いろいろなエピソードに感激しました。


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